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2008.05.13
リアルタイムぢゃないけれどぉ。
あれ? GWはもう先週の話ですか?
どうも猛です。
おもいっきりリアルタイムぢゃないけれど、GWのこと書いちゃいますよぅ。

GW後半の4日はバドミントン大会でした。
この大会は相方と付き合いはじめてから出るようになったんですが、今回で4回目。
バド自体はなかなかやる機会がないながらも以前、友達たちと区のコート借りてやった時期もあったし
スポーツとして好きな分野なので自分でラケット持っていたりって感じでした。
腕のほうは微妙ですがぁ…。
で、4日の大会ですが4回目の参加にして初優勝だったよぅ!(形式はダブルスX3の団体戦)
当日モブログしたときの状況はチーム的には首位、個人成績は1勝3敗だったけれど
それからの試合は全部勝って3勝3敗、チームも同率対戦の最終戦を勝って優勝でした。
しかも同率で迎えた最終戦、1ペア目が負けた2ペア目に自分は相方と戦うはめに…
じつは相方は自分よりバドが上手いです、ハイ。
上手いというか賢い試合運びをする、っていうんでしょうかね。
さてこの試合ですが、自分はチームのキャプテン(バド経験者でかなりの上級者)とペアで
相方は同じレベルくらいの人とペアでした。
…と、いうことは確実に相方ペアは自分を狙ってくるのがわかっていたのでかなり意識しましたね。
いくら上級者と組んでいるからといってもそこはダブルス、すべてをカバーできることはないので
狙われる自分がどこまでついていけるか、ってことです。
それに1ペア目が負けてしまったので2ペア目の自分達が負けたら優勝も逃す
ってシーンだったから尚更でした。
始まってみたら案の定ほとんど自分のほうにシャトルがコントロールさてれました。
いやぁ、狙われるってわかっていながらも"これでもかっ!"ってほどにね(ありゃイジメだわ)。
それでも"狙われる""優勝"って意識がいい方に働いたのか攻撃も防御もうまく噛みあって勝つことができました。
優勝もあったけれど"相方に負けたくない!"ってのが自分にもかなりあったのでテンションあがったのかも。
攻撃面は自分のペアが相手の打ちづらいところへコントロール、それを自分に狙い返してこようとすると
コースやスピードが甘くなるので自分がポイントってパターンがほとんどでした。
防御面はとにかく9割近く自分に飛んでくるのでまずミスをなくすのと
あとは攻撃と防御の仕分をしっかりするってことに注意しましたね。
なのであとから考えたら得たポイントも失ったポイントもほとんどが自分がらみって展開でした。
結果は無事勝てたけれど、これ書いてて思い出してもけっこうヘビーだったなぁ、と。
続く3ペア目も勝って優勝、という流れでした。
いやぁ、良かったよぅ。
次回も優勝できるように頑張る! けれどテニスよりもかなりハードなバドミントンって感じっす。
どうも猛です。
おもいっきりリアルタイムぢゃないけれど、GWのこと書いちゃいますよぅ。

GW後半の4日はバドミントン大会でした。
この大会は相方と付き合いはじめてから出るようになったんですが、今回で4回目。
バド自体はなかなかやる機会がないながらも以前、友達たちと区のコート借りてやった時期もあったし
スポーツとして好きな分野なので自分でラケット持っていたりって感じでした。
腕のほうは微妙ですがぁ…。
で、4日の大会ですが4回目の参加にして初優勝だったよぅ!(形式はダブルスX3の団体戦)
当日モブログしたときの状況はチーム的には首位、個人成績は1勝3敗だったけれど
それからの試合は全部勝って3勝3敗、チームも同率対戦の最終戦を勝って優勝でした。
しかも同率で迎えた最終戦、1ペア目が負けた2ペア目に自分は相方と戦うはめに…
じつは相方は自分よりバドが上手いです、ハイ。
上手いというか賢い試合運びをする、っていうんでしょうかね。
さてこの試合ですが、自分はチームのキャプテン(バド経験者でかなりの上級者)とペアで
相方は同じレベルくらいの人とペアでした。
…と、いうことは確実に相方ペアは自分を狙ってくるのがわかっていたのでかなり意識しましたね。
いくら上級者と組んでいるからといってもそこはダブルス、すべてをカバーできることはないので
狙われる自分がどこまでついていけるか、ってことです。
それに1ペア目が負けてしまったので2ペア目の自分達が負けたら優勝も逃す
ってシーンだったから尚更でした。
始まってみたら案の定ほとんど自分のほうにシャトルがコントロールさてれました。
いやぁ、狙われるってわかっていながらも"これでもかっ!"ってほどにね(ありゃイジメだわ)。
それでも"狙われる""優勝"って意識がいい方に働いたのか攻撃も防御もうまく噛みあって勝つことができました。
優勝もあったけれど"相方に負けたくない!"ってのが自分にもかなりあったのでテンションあがったのかも。
攻撃面は自分のペアが相手の打ちづらいところへコントロール、それを自分に狙い返してこようとすると
コースやスピードが甘くなるので自分がポイントってパターンがほとんどでした。
防御面はとにかく9割近く自分に飛んでくるのでまずミスをなくすのと
あとは攻撃と防御の仕分をしっかりするってことに注意しましたね。
なのであとから考えたら得たポイントも失ったポイントもほとんどが自分がらみって展開でした。
結果は無事勝てたけれど、これ書いてて思い出してもけっこうヘビーだったなぁ、と。
続く3ペア目も勝って優勝、という流れでした。
いやぁ、良かったよぅ。
次回も優勝できるように頑張る! けれどテニスよりもかなりハードなバドミントンって感じっす。
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